研究業績


2025年度

学術的著述

大塩啓一郎(2026.3)高越寺経塚における常滑焼広口壺の搬入の背景.徳島県立博物館研究報告,(36):117-120

一般著述

大塩啓一郎(2025.7)徳島県立博物館編「徳島県立博物館 企画展図録 タイムトリップ中世!-くらしのモノがたり-」,徳島県立博物館:26-27,33-38,40-47.⇒お求めは友の会のページより

大塩啓一郎(2025.11)「徳島の自然・歴史・文化の宝箱 徳島県立博物館ー常設展示中のやきものを中心にー」.セラミックス,60(12):874-875.

大塩啓一郎(2025.12)「円通寺遺跡の土塁と堀」徳島県立博物館ニュース(表紙).(141):1

研究発表

考古フォーラム蔵本9月例会(9月27日) 「中世阿波の国産陶器」

徳島地方史研究会2月例会(2月26日)「中世阿波の陶磁器における諸問題」

2024年度

一般著述

大塩啓一郎(2025.3)「むかしのお金」徳島県立博物館ニュース(Culture Club).(138):2-3

大塩啓一郎(2024.9)「やきものの色々」徳島県立博物館ニュース(情報ボックス).(136):6

研究発表

徳島地方史研究会9月例会(9月21日) 「遺跡紹介 愛媛県越智郡上島町宮ノ浦遺跡」