展示


企画展・特別陳列等

■ 令和4年度企画展 ネコ展 ■

ネコ展

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常設展

常設展では、「徳島まるづかみ!-"いのち"と"とき"のモノ語り-」 をテーマに、豊富な資料や映像コンテンツを用いて、徳島の自然と歴史・文化を総合的に紹介しています。

常設展示イメージ
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◆自然史コレクション

「かがやく生きものプレビュー」
2022年7月26日[火]-2023年4月2日(日)

かがやく生き物プレビュー
2023年夏に開催予定の企画展「かがやく生き物」に関連して、ブラックライトでかがやく生き物をちょっとだけお見せします。  


◆歴史・文化コレクション

「藍染め温故知新」展
2022年7月20日[水]-9月11日[日]

藍染温故知新
19世紀(江戸時代後期から明治時代)徳島で生産される藍は「阿波藍」として名をはせ、日本各地の染織物に影響を与えました。先人たちの努力によって、消滅の危機にあいながらも阿波藍の伝統は今に受け継がれ、さまざまな形で新しい魅力が発信されています。この展示では、さらなる阿波藍発展の糸口になればと当館所蔵の藍染めの逸品を紹介します。  
【関連行事】
●藍の葉っぱで遊ぼう 7月24日(日)10:000~12:00
●触察付き見どころ解説 8月21日(日)15:000~16:00


◆県民コレクション

「発掘ボランティアと見つけた恐竜化石たち」
2022年7月12日[火]~

県民コレクション「発掘ボランティアとみつけた恐竜化石たち」
当館は県民と一緒に研究活動を行っています。このコーナーは、その活動の成果を発表する場です。


◆コミュニケーションゾーン

徳島をまるづかみできる高精細映像の遊山ゆさんシアターやデジタルコレクションウォール、スタッフや利用者が交流できるコミュニケーションボードなどがあります。

 

【学芸員コーナー】

 

2022年4月5日[火]~10.2[日]
・大橋学芸員(美術工芸) 谷田蒔絵(たにだまきえ)の意外な事実
・茨木学芸員(植物) 植物と漂着物
・磯本学芸員(民俗) 桶(おけ)と樽(たる)
・植地学芸員(考古) 幻の三角縁神獣鏡(さんかくぶちしんじゅうきょう)!?
・中尾学芸員(地学) 干潟でできた地層
・井藤学芸員(動物) 阿波魚研と調べる! 園瀬川の魚たち


デジタルコンテンツ

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