生きものしらべ隊 スンプでかんたん顕微鏡かんさつ
スンプ法は、ものの表面のかたちを写し取って観察する方法です。光学顕微鏡では不透明なものの観察は難しいのですが、この方法を使えばとても簡単。デジタルカメラなどを使って写真を撮ることもできます。葉っぱや昆虫のはね、自分の指紋も観察できます。
さあ、いろいろなもののかたちを観察してみましょう!
日時
2026年8月1日(土)13:00~15:00
場所
博物館実習室・徳島県立博物館
講師
外村俊輔(学芸員)
対象
小学生以上(小学生は保護者同伴)
定員
15名
申込方法
往復はがき・ホームページ(12日前まで)
お申し込みは2026年7月1日から開始です。
申込受付
2026年7月20日(月)まで